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カテゴリ:文芸(小説・エッセイ・評論)(150/205)

松下村塾の夢 吉田松陰に学ぶ : かぜの風太 | BookWay書店





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タイトル: 松下村塾の夢 吉田松陰に学ぶ

著者: かぜの風太  書店: BookWay書店 

カテゴリー: 文芸(小説・エッセイ・評論)
ページ数: 740
サイズ: 127×188

電子書籍 対応機器: pcipadiphoneandroid
形式: ActiBook
特記: Android対応機種

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書籍形式









 


本の要約

現代の大学生の主人公が、夢の世界の幕末を吉田松陰から学びながら生き、幕末に生きた者の立場からと、現代人の立場から吉田松陰を見ていくもの。

著者のプロフィール

海洋技術系大学にて海洋技術とともに環境倫理学を学ぶ。
卒業後、大型船の航海士として勤務する。
独学で幕末を中心とした歴史を学び、自分の学んだことをまとめる目的で、幕末の長州藩を中心とした小説を執筆。

著作:『松下村塾の夢 吉田松陰に学ぶ』BookWay書店 2014年
   『松下村塾の夢 久坂玄瑞と立つ』BookWay書店 2016年
   『松下村塾の夢 高杉晋作と歌舞く』BookWay書店 2016年

〇著者のブログ
Amebaブログ 松下村塾の夢
http://ameblo.jp/kazenofuta-1978/

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過激な印象がある吉田松陰。彼がなぜ、行動したのか?
そして、本来は温厚な人物であったこと。
私が想像する吉田松陰像を表現しました。
また彼は儒学や武士道などの思想を研究した学者でもあります。
彼を学ぶことにより、歴史の勉強だけではなく。
最近、見直されてきている東洋的な道徳の勉強にもなると思います。
少々長くなっていますが、よろしければ読んでみてください。

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