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カテゴリ:研究・ノンフィクション(42/86)

印籠と薬 : 服部 昭 | 風詠社eBooks





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タイトル: 印籠と薬

著者: 服部 昭  書店: 風詠社eBooks 

カテゴリー: 研究・ノンフィクション
ページ数: 262
サイズ: 127×188

電子書籍 対応機器: pcipadiphoneandroid
形式: PC用はAeroBrowser、iPad,iPhone,Android用はActiBook

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本の要約

江戸時代の薬の使用の実態を知るには、印籠が日常どのように使われていたかを知らなければならない。本書では印籠の調査をきっかけとして、江戸時代における薬のある暮らし、医療、薬の供給側の事情などを探索して、印籠と薬、そしてその包装を取り上げた。

著者のプロフィール

服部 昭
1936年大阪市生まれ。名古屋市立大学薬学部卒、薬学博士。神戸大学法学部二部卒。藤沢薬品工業(株)を経て、現在、小西製薬(株)総括製造販売責任者。技術士(包装技術)。1999年~2008年、龍谷大学経営学部非常勤講師。日本薬史学会評議員。

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