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カテゴリ:ビジネス・経済・経営(35/45)

本気で日本を変えるトリセツ : 石田 嘉生 | BookWay書店





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タイトル: 本気で日本を変えるトリセツ

著者: 石田 嘉生  書店: BookWay書店 

カテゴリー: ビジネス・経済・経営
ページ数: 186
サイズ: A4

電子書籍 対応機器: pcipadiphoneandroid
形式: ActiBook One
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本の要約

要は、新たな経済活動を促し、お金を稼ぎ、世間にお金を還流させ、世直しする事なのです。

1、世の中の滞留資金を誰彼と言わず、本誌クラウドファンディングで支援投資(令和時代三種の神器、支援・投資・保険を兼備)して頂き、1兆9391億4000万円争奪戦に参戦して貰いたい。

2、時代おくれのスマートハウス実行委員会本部の運営で、その国民の善意・支援投資資金を以ってお金を稼ぐAS「家の駅」(物産展を併設した「日本の家」展示場)を全国3591の地域に創ります。

3、募集するゲームの達人「日本再生協力隊」達がAS「家の駅」を稼働させお金を稼ぎ世間に還流させる。その一つ「故郷創生基金」を創生し少子化対策教育支援をする。更に「住宅再建基金」を創生し社会福祉ユートピア・新合掌村を全国各地600カ所に造り、人々を苦しみから救い「経世済民」へと導く。

この事は、全国3591のAS「家の駅」が稼働さえすれば、レール上を走る電車、道路を走る車の如く、自然の摂理で日本中に分け隔てなく福利(幸福と利益)をもたらしてくれる。
これが本誌トリセツであり、これを運用するゲームの達人「日本再生協力隊」には、国民の為になる金儲けと社会貢献を同時に達成して頂きたいのです。

著者のプロフィール

家つくりに従事する事45年余り。
16年前、順調だった住宅販売事業経営は一人の稀代の天才詐欺師によって破綻させられた。
挫折を経験した事で、旧態依然とした住宅産業界のイノベーションに強い思いを抱く様になった。
試行錯誤、紆余曲折はあったが、88棟の建築施工実績を以って日本の標準化住宅を目指した「日本の家」の販売施工システムを確立した事で「家つくりで経世済民を成す経済新書」として「家つくりの習慣を変えた瞬間、日本は一つになる」を2017年6月に出版する。
これで上手く行くと思いきや、世間はそう甘いものではなかった。
一言で言えば、日本では標準化住宅を受け入れる寛容さがなかったのです。
語り尽くせるものではないが、心が折れ、希望がそがれ、混沌とし時間が過ぎ去っていった。
しかし、窮地に追い込まれると不思議と妙案が湧き浮かんでくるものです。
それが、「本気で日本を変えるトリセツ」・史上初‼誌上クラウドファンディングの誕生です。
綺麗ごとではなく、お金を稼ぐ・お金儲けを前面に打ち出し「1兆9391億4000万円争奪戦」と題して支援投資者を募り、支援投資(令和時代三種の神器、支援・投資・保険を兼備)して頂き、億万長者を目指して頂く事で、トリセツの要諦でもある『全国3591AS「家の駅」相互扶助ネットワーク構築』に、より興味を持ってご協力頂けるものと考えた次第です。
要するに、「本気で日本を変えるトリセツ」とは、新たな経済活動を促し、お金を稼ぎ、世間にお金を還流させ、世直しする事が究極の目的なので「お金儲け」と「社会貢献」を明確に分け自然の摂理で双方が両立し成立する仕組みを、科学的根拠を以って書き記したものなのです。
私は、自身を「はぐれ世直し仕掛人」と言っています。
事実、この道には専門研究分野もなく、相談相手はいません。世間の批判や反対を押し切り独断専行していますので仲間もいません。しかも、一人で遣り切るには少し荷が重すぎます。
究極の選択肢として、ゲームの達人「日本再生協力隊」を募集する事とし、「日本再生協力隊」で新たな組織を構築し、この窮地を凌ぐ事が最善の策と考え「本気で日本を変えるトリセツ」の出版に至りました。
私は、日本再生統括プロデューサーとして日本再生の道筋を付けるまでタクトを振る覚悟です。

時代おくれのスマートハウス実行委員会
代表 石田嘉生

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