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カテゴリ:文芸(詩・短歌・俳句)(10/32)

パンドラ �� : 「パンドラ」刊行委員会 | BookWay書店





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タイトル: パンドラ ��

著者: 「パンドラ」刊行委員会  書店: BookWay書店 

カテゴリー: 文芸(詩・短歌・俳句)
ページ数: 200
サイズ: A5

特記:

電子書籍(1,870円)は BookWay コンテン堂店 でお買い求めください。

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本の要約

パンドラは日本国籍の詩人・文学者と海外の詩人・文学者が手を繋いで作品を発表する年刊のご本です。基本としては対訳形式を採用しています。バイリンガル・マルチリンガル、参加者はいかなる国籍でもよろしい・写真、イラスト、絵画、書などいかなるジャンルも問いません。詩歌も自由詩だけではなく短歌・和歌・俳句(言語を問わない)、民謡・バラッドなど歓迎です。日本側参加者は水崎野里子、藤田晴央、秋田高敏、崔劉源、郡山直、海外からの参加者はエドワード・レビンソン、スコット・ワトソン、テレシンカ・ペレイラ、レクス・ヴァレンタイン(USA)など。発刊ごとに「パンドラ詩のりーディングの会」を神田神保町で開催しています。

ブログサイトURL:
http://www1.odn.ne.jp/~cat32320

著者のプロフィール

水崎野里子(編集長)
1949年東京生まれ。早稲田大学文学文学部卒業、同大学文学研究科修了。
詩人(短歌・俳句・自由詩)、翻訳家、エッセイスト、二児の母親、海外交流に従事。海外旅行・滞在の機会は多数。初めての海外旅行はアメリカである。当時、彼女の夫が米国ボストンのマサチューセッツ工科大学(MIT)の研究員に着任、1978-1979年の一年間、留学も兼ねて家族と共に米国東部のボストン郊外に居住。ボストンでは、子育てと英会話のレッスン、ボストン美術館、ケープ岬などのボストン近隣名所見聞の一方、観劇にも努めた。帰国後、早稲田大学英米文学研究科に復帰、修了。
その後、40代から70歳の定年に至るまでいくつかの大学で英語を教えた。個人での国際詩人会参加は50代後半から開始。また、「アメリカ翻訳者協会」の会員となり、毎年異なるアメリカ国内の開催地で日本語で自作短歌を朗唱した。これはコロナ禍まで約10年間続いた。訪れた都市はシアトル、テキサス、ミネアポリス、オークランド、ロチェスター(ニューヨーク州)など。
またギリシアでのUPI世界詩人会議2011年度への参加のあと、2014年度UPLL/WCP(世界詩人会議)大阪・日本大会の会長歴任。一方、東京で発刊の美術系雑誌の海外交流展に詩歌で参加。ローマ展へはツアーに参加した。ローマ大学では北斎の浮世絵の映写幕をバックに日本語でスピーチ(2018年)。
なお、東京で開催された「世界俳句大会」(2019)に英語俳句で参加。コロナ禍始まりの2019年からカリフォルニア詩人会関係の主宰する「POV Zoom」に英語で参加。一方、東京では日本ペンクラブ会議室使用でリンクを借り「パンドラ会対面・ズーム朗読会」を開催。
水崎野里子ウイキペデイアあり。

出版活動は多言語文芸誌「パンドラ」I-X主宰 (学術研究出版社)、「ローマの丘から」(2020),「法隆寺へのcourse,旅路」(2022)、「全山紅葉:水崎野里子短歌集」(2024)他。翻訳活動に「英米五人女性詩集」(2018)「ディヴィッド・クリーガー俳句集:四季」(2024)、他。

著者からの書籍PR

Pandora books are the place from which poets with any nationalities can deliver their poems, essays, and so on, with any works, like photos and paintings, to poets and writers in the international world.
Pandora books include Noriko Mizusaki and her works, Haruo Fujita, an Aomori Poet, Edward Levinson, a US & Japan Poet who is living in Chiba, japan, now, and Scott Watson, a US & Japan poet, living now in Sendai, with his family. Others: Naoshi Koriyama, Mayumi Sako, Ozaki Makoto, Sai Ryugen (a Korean-Japanese poet, his language is Japanese), Teresinka Pereira (US), Rex Valentine (US), And other outstanding Japanese poets, including tanka poets, like Hiromasa Hayaski. The genre ranges from tanka/ haiku poems, free verses, essays, etc to the art works, photos and pictures, to calligraphy. The original purpose of ours was to keep publishing international anthology in any languages and in any genre, crossing the borders and walls of any kind. It has almost been achieved and, our next orientation is to dedicate ourselves much and more, to the international literary societies and, friends.
(Pandora IV and Pandora V, at the same time)

パンドラは日本国籍の詩人・文学者と海外の詩人・文学者が手を繋いで作品を発表する年刊のご本です。基本としては対訳形式を採用しています。バイリンガル・マルチリンガル、参加者はいかなる国籍でもよろしい・写真、イラスト、絵画、書などいかなるジャンルも問いません。詩歌も自由詩だけではなく短歌・和歌・俳句(言語を問わない)、民謡・バラッドなど歓迎です。日本側参加者は水崎野里子、藤田晴央、秋田高敏、崔劉源、郡山直、海外からの参加者はエドワード・レビンソン、スコット・ワトソン、テレシンカ・ペレイラ、レクス・ヴァレンタイン(USA)など。発刊ごとに「パンドラ詩のりーディングの会」を開催しています。
(「パンドラ4号」・「パンドラ5号」共通)

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