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カテゴリ:研究・ノンフィクション(54/88)

彼岸の悟り −高橋信次先生に捧ぐ− : 佐藤 秀人 | 風詠社eBooks





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タイトル: 彼岸の悟り −高橋信次先生に捧ぐ−

著者: 佐藤 秀人  書店: 風詠社eBooks 

カテゴリー: 研究・ノンフィクション
ページ数: 154
サイズ: 128×188

電子書籍 対応機器: pcipadiphoneandroid
形式: ActiBook
特記: Android対応機種

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書籍形式









 


本の要約

在家信者としてGLA、幸福の科学、レムリアの風などを体験し、40年の歳月をかけてたどり着いた人生の真理。生きることの意味と心の仕組みを解説しながら、悟りに到達する過程、悟りとは何か、神とは何か、自我とは何かを示した注目の書。

著者のプロフィール

1951年、青森県生まれ。5歳の時より霊的体験があり、22歳で高橋信次先生の正法に触れる。以来、GLA、幸福の科学、ひまわり、レムリアの風などの組織を経験し、62歳で彼岸の境地に到達する。現在、歯科医院を営む傍ら、どの宗教組織にも属さず、正法を研究している。

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 幼少時から体験した霊的現象と父の影響で、仏教系歯科大学に入学し、歯科医を務めながら真理を解明しようと試みました。22歳で高橋信次先生の教えに触れ、それからは様々な宗教組織に入会し研究を重ねてきましたが、悟れずに半ば諦めていた所、62歳にして悟りの境地を体験しました。
 最初は悟りとは気づかず、降りてくるインスピレーションをメモして、さらなる心境の開拓に挑戦しましたが、やがて平凡な境地に戻されてしまいました。
 しかし、降りてきた啓示は、悟りとは何か、自我とは何か、神とは何か、生命とは何かの答えであり、輪廻転生の意味や、発展の法則、年配者の役割など、後世に幾らかでも貢献できる内容であると判断しました。
 悟りとは、狭義的には心の修行を通して得た霊的覚醒であったのです。その事が分かって以来、悟りの概要に関して、ある程度の定義付けができたと思います。悟りに付随する問題と釈尊の悟りの過程を示した啓示の書です。

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