論文出版の3つの新常識

格安で高品質な電子書籍と紙書籍を作れます

少部数で発注でき、教材利用にも最適です

主要な電子書店やAmazonでも販売できます

主要な電子書店やAmazonでも販売できます

低価格で高品質な論文出版は BookWayにお任せください。

ご自身が著作権をお持ちの原稿データがあれば、84,000円(税別)~で出版し、電子書籍と紙書籍で販売できます。当社で編集、文字校正、表紙デザインを行い、書籍を制作いたします。紙書籍にはISBN(国際標準図書番号)を付与して、国立国会図書館へ納本いたします。
また、ご希望に応じてKindleストア、楽天kobo、アップルiBookstore、honto、VarsityWave eBooks、BookLive、紀伊國屋書店Kinoppyほか多数の電子書店への配信や、Amazonでの紙書籍の販売もできます(別途費用がかかります)。

当社のサービスをご利用頂いた大学

立命館大学、慶応義塾大学、昭和女子大学、上智大学、日本大学、長崎大学、津田塾大学、千葉商科大学、京都大学、兵庫県立大 ほか(順不同)

ここが強い!BookWayの論文出版パック

1. 電子書籍と紙書籍のハイブリッド出版

BookWayでは電子書籍と紙書籍の両方で出版できます。印刷会社としての豊富なノウハウで高品質な書籍を制作し、紙書籍を10冊お手元へお届けします。また、自社運営の書籍販売サイト「BookWay」や、海外向け販売サイト「BookWay GLOBAL」にて電子書籍とオンデマンド本を販売いたします。ご希望に応じて、Amazonへの委託販売登録および在庫管理、発送作業を行うこともできます。

2.国立国会図書館に納本

ご出版された書籍を国立国会図書館に納本いたします。国立国会図書館に納本すると、NDL-OPAC(国立国会図書館蔵書検索・申込システム)に掲載されます。また、図書館資料として広く利用されるとともに、国民共有の文化的資産として永く保存され、日本国民の知的活動の記録として後世に継承されます。

3.多数の電子書店に配信

ご希望に応じて、電子書籍取次店を通じてKindleストア、楽天kobo、アップルiBookstore、honto、VarsityWave eBooks、BookLive、紀伊國屋書店Kinoppyほか主要な電子書店へ配信し、多数の店舗で販売することができます(別途費用がかかります)。

論文出版の現状

研究成果を広く発表するには、各種ジャーナルへの投稿、国際会議や学会、研究会などでの発表だけではなく、書籍として出版する方法があります。しかし、従来の出版や書籍流通の仕組みでは一定以上の販売を見込んで製作を行うため、多額の費用が掛かっていました。科研費などの補助金や各種助成金を利用するか、個人で費用を負担しなければならず、出版を諦める方も多くいらっしゃいました。昨今、電子書籍が本格的に普及し始め、関連するIT技術も著しく進歩するなか、これらを活用した効果的な論文の出版方法を考察しています。


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論文出版におけるBookWayのソリューション

電子書籍だけではなく、紙書籍も同時に、しかも格安で出版できるサービスです。すばらしい知財なのに埋もれてしまっている書物が世の中にたくさんあります。それを必要とする人にお届けするために、BookWayからのご提案です。


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