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カテゴリ:文芸(小説・エッセイ・評論)(12/45)

ゴミと呼ばれて 刑務所の中の落ちこぼれ : 中林 和男 | 風詠社eBooks





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タイトル: ゴミと呼ばれて 刑務所の中の落ちこぼれ

著者: 中林 和男  書店: 風詠社eBooks 

カテゴリー: 文芸(小説・エッセイ・評論)
ページ数: 232
サイズ: 128×188

特記:

電子書籍(1,100円)は BookWay コンテン堂店 でお買い求めください。

書籍形式








 


本の要約

大阪で1番恥さらしな男、
大阪で1番嫌われた男、
大阪で1番の究極のゴキブリ男、
大阪で1番の元シャブ中。
覚醒剤に溺れ、17歳から45歳まで入出所を繰り返してきた男。彼は今、見事に更生し、公園で遊ぶ子供たちにお菓子を配るのを楽しみに暮らしている。薬をやめられず罪を重ねる人間の弱さと、世の中のために生きようと誓うまでの心の軌跡を綴った、激しくも哀しい男の告白。

著者のプロフィール

中林 和男(なかばやし かずお)

昭和38年1月 大阪府堺市生まれ。新聞配達員。
「社会問題の本」
更生し懸命に仕事をしているのに、警察という権力団に頻繁に職質という嫌がらせを受けた結果15回も仕事をクビにさせられた―
職務質問時のオンライン化を訴える。

大阪で1番恥さらしな男、
大阪で1番嫌われた男、
大阪で1番の究極のゴキブリ男、
大阪で1番の元シャブ中。

中学2年生の時に覚醒剤を覚え、その後ヤクザの世界に身を置くが、ヤクザ社会からもはじき出されて一匹狼のはぐれ者となる。犯歴23犯、前科11犯。獄中生活20年を経て、現在の女房と出逢ったことで人生が180度変わり、現在に至る。

著者のTwitter @PcwDKr8weapJdQI